解体

広島県(西日本)で初めて、大型油圧オーガAG18000を導入
最大:φ2,000の杭抜き工事が可能となりました。

広島県福山市 工場跡
建物解体~杭引抜き・撤去 工事
杭長=6m~22m
杭径φ300~500 → 合計354本

基礎解体・杭引抜き 中

建物解体中

広島県福山市 某立体駐車場跡 杭抜き工事
場所打ち杭
杭長=18m
φ1,000杭→ 6本

①杭頭出し

①杭頭出し (補助枠)

②ケーシング建て込み

③杭引抜き

④圧砕機にて
引抜き中の杭の切断

⑤杭引抜き

⑥引抜き後の杭

⑦引抜き完了

杭抜き状況 全景

広島県福山市
大手前ビル解体工事・杭抜き工事
杭の長さ=17m
φ350杭→66本

隣建物と接した杭引抜き作業

広島県福山市
旧福山市民図書館解体工事(杭抜き工事)
杭の長さ=30m
φ350杭→ 3本
φ400杭→12本
(計:15本)

某銀行跡 杭引抜き工事中
杭長=20m
φ600杭→14本
φ500杭→21本 (計35本)

引き抜いた杭を圧砕機にて切断
クレーンとの併用作業


施工手順概要

① 既存杭頭出し

② TK750にて、ケーシング建て込み回転・削孔

③ 削孔完了

④ ケーシング引き上げ

⑤ ワイヤーをセットし、クレーンにて杭引抜き

⑥ 杭上部を圧砕機にて切り離し *杭長により
(杭引抜き→切り離し 作業を繰り返して撤去してゆく)

⑦ 杭 引抜き完了

⑧ 杭穴埋め戻し

⑨杭解体・撤去・処分


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